発展ゼミナール(香取、情報分野)

 

「応用情報工学の発展的演習」

応用情報工学を志す者が発展的に体得すべきこととして、プログラミング、電子回路、文章執筆(実験レポート、小論文)などを身に付ける。これはこの分野の学問的基盤でありプログラミング技能を支える考え方でもある。

講義、実習形式で進める。

詳しくは http://tkl.ecs.cst.nihon-u.ac.jp/jhzemi.htm を参照のこと。

 

時間

場所

内容

備考

16:40

ガイダンス(全体)、履修指導

 

16:40

実験レポートの書き方

 

コンピテンシーフォロー講座

16:40

 

Cプログラミング1 

16:40

Cプログラミング2 

 

16:40

 

Cプログラミング3 

 

16:40

Cプログラミング4 2分探索

 

16:40

 

Cプログラミング試験

 

16:40

Cプログラミング答え合わせ

 

10

16:40

 

電子回路演習1か論理回路実習1

 いずれか

11

16:40

電子回路演習2か論理回路実習2

 いずれか

12

 

TOEIC

 

13

16:40

小論文の書き方1

 

14

16:40

 

小論文の書き方2

 

15

12:15

まとめ

 

コンピテンシーフォロー講座とTOEICも発展ゼミナールに含める。

時間割の時間(木曜5限)から別の時間(水曜5限)に移す予定。

毎回の取り組み態度を重視するため、出席していないと話にならない。

 

・来てほしい人

あいさつの出来る人、明るく協調性のある人、時間を守れる人、提出物を提出できる人

コンピュータを良くしていくことを通じて世の中を良くしていきたい人

・向かない人

あいさつが苦手な人、文系的ナンチャッテ情報を考えている人、

プログラム・ゲームが好きなだけの人 、時間を守れない、提出物が出せない人